【東京喰種:re】最強キャラ決定戦!強さランキングベスト10!

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東京喰種:reに登場するキャラクターの中で、最強キャラは誰なのか!?

独断と偏見で「東京喰種:re最強キャラクターランキングベスト10!」を決めてみましたので、ご覧ください!

 

東京喰種:re最強キャラクターランキングベスト10

 

第10位 オウル

オウルは、もともとは、CCG本局所属の二等捜査官であった滝澤政道!

 

滝澤政道がノロに左腕を食われ死亡するも、嘉納教授による「人体実験」により赫子を植え付けられ半喰種化し、成功体「オウル」として生存する。

 

アオギリの樹に所属し、赫眼は左目。

赫子は明らかになっていないが「羽赫」と考えられる。

なお、失った左腕は再生している。

 

喰種捜査官として正義感の強かった滝澤政道の面影はなく、荒んだ容貌で口調も変化してしまった。

https://twitter.com/miria_tkg_/status/774591991979978752

 

圧倒的な力を持ち、初めて戦った佐々木琲世には圧勝。

流島編で戦ったタタラにも余裕を残して勝利している。

CCGのかつての同僚たちも惨殺して捕食し、CCGの戦力の大幅にダウンさせた。

 

第9位 ウタ

https://twitter.com/THEGUESTcafe/status/874849795822800897

4区にて「HySy ArtMask Studio」という店を経営するマスク職人の喰種で、かつては4区を仕切っていたリーダー的存在。

常時赫眼の変わった面を持つピエロのメンバーであり、「人の顔に化ける」という特異な能力を持つ。

戦闘は、素手で戦っているため、「赫子」は明らかになっていない。

 

人間オークション編での「上等捜査官の平子丈」との戦闘では余裕で優位に立ち、また、四方とも互角の実力を持つなどその実力は高い。

https://twitter.com/PrTe8esfVGSRw96/status/844473375854510081

 

第8位 ドナート・ポルポラ

日本でカトリック系孤児院を営んでいたため通称「神父」と呼ばれていたが、預かった小児を捕食していたロシア系の喰種。

ただし、亜門鋼太朗だけは捕食せずに「息子」のように育てたため、亜門の育て親でもある。

 

見た目は年老いているが、動きは俊敏であり、その強さは圧倒的と言われている。

CCG特等捜査官の灰崎を後ろから瞬殺し、大量の捕食事件を起こした「危険な喰種」である。

https://twitter.com/kuroneko020410/status/821983771960279040

 

第7位 ジューゾー

本名は「鈴屋什造」。

ボサボサの髪と首や右腕の縫い目、中性的な顔立ちが特徴の少年。

喰種対策局(CCG)総議長である和修常吉によって、「特例」で入局した異端児である。

上等捜査官(JOKER)から准特等捜査官に昇進し、さらに、22歳にして特等捜査官に任命されるなど、異例の昇進スピードからも、「特等捜査官の中でも最強クラスの戦闘能力」を持っている。

 

13区の凶悪な喰種「ジェイソン」から造られた巨大な鎌状のクインケ「13’sジェイソン(鱗赫)」1本で、襲ってきた喰種三体バラバラに解体したり、人工喰種である安久姉妹を圧倒したり、「流島攻略作戦」では、上陸後すぐに砂浜の喰種を一方的に駆逐するなど、極めて高い戦闘能力を持っている。

 

第6位 功善

功善とは、喫茶店『あんていく』の芳村店長が「V」に所属していた時の名前。

20区に所属する喰種であり、そのリーダー的存在でもある

功善は喰種の身でありながらも、人間である「憂」との間に子供を授かる。

 

その子供が「隻眼の梟」の「エト」である。

 

性格は温厚で笑顔のシーンが多いが、赫子は羽赫でその強さに定評がある。

 

喰種捜査局が行った「梟討伐作戦」では、鈴屋什造・黒磐巌・篠原幸紀・法寺項介・宇井郡の5人ががりでも倒せないほどの実力を持っている。

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第5位 エト

本名は芳村愛支。

喫茶店「あんていく」芳村店長の実の娘であり、「アオギリの樹」の幹部の1人でもある。

全身に包帯を巻き、首元には花柄のスカーフを巻いているのが特徴。

 

エトは「羽赫」のような赫子で、万丈数壱の肋骨を切断したり、CCGの「梟掃討戦」では捜査官達を一掃するなど、その強さは唯一の「SSSレート」で、鯱とともに最強の喰種と称される怪物である。

また、東京喰種:reの56話において、カネキの赫子で体を切断されているが、数日後には元に戻ってしまうほどの「驚異的な再生能力」も持っている。

 

エトの正体は・・・、

  • 芳村店長の娘
  • 高槻泉というペンネームをもつ小説家
  • 「アオギリの樹」創設者の「隻眼の梟」
  • アオギリを率いるリーダー「隻眼の王」

である。

 

第4位 ロマ

本名は帆糸ロマ。

喫茶店「あんていく」の女性従業員であるが、その正体は「ピエロの創設者」であることが判明。

さらに、年齢が51歳であることも明らかになった!

 

コクリアから脱走した「SS級喰種」のピエロがロマであることも明らかにな、その強さは捜査官を次々に倒すほど、戦闘力は非常に高い。

 

第3位 旧多

本名は、旧多ニ福(ふるたにむら)であり、その正体は、和修家の分家である旧多家の和修旧多宗太。

喰種対策局(CCG)の一等捜査官であり、リゼの赫包を移植された半喰種でもある。

 

「最後に笑わせてもらいましょーか……クラウン(王冠)も、”V(勝利)”も、「和修の王(ぼく)」の手にある」

 

ドナート・ポルポラらと和修家を襲撃し、父である和修常吉をはじめ、和修家一族を皆殺しにし、和修吉福と改名して、空席となった喰種対策局(CCG)長の座に就任している。

 

月山討伐戦では、女使用人の松前の目を潰して殺害。

さらには、松前の赫子を引きちぎり、生き残った捜査官を口封じに殺害。

最強の喰種「エト」の赫者状態を圧倒するほどの力を持つ。

 

 

第2位 有馬貴将

喰種対策局(CCG)の喰種捜査官であるが、その正体は「アオギリの樹」のリーダー隻眼の王。

喰種対策局(CCG)が行った「梟討伐掃討戦」で出会ったカネキを捕獲し、記憶を失ったカネキを「佐々木琲世」と名付けて自身の部下に置き、自らの戦闘技術を体得させた。

「お父さん」として慕っていた佐々木が反乱を起こし初めて敗北。その後、自害する。
自身を殺したのは「佐々木琲世」とし、有馬は「息子」の腕の中で息を引き取った。

 

第1位 カネキ

本名は「金木研」であるが、有馬貴将に敗北した後、記憶を失ったカネキは、有馬のもとで喰種捜査官「佐々木琲世」として活動する。

 

S3班に所属する准特等捜査官であるが、その正体は赫包を移植された半喰種である。

移植された赫子を相手に貫通させ、動きを封じ込めるなど遠距離攻撃のほか、赫子を爪や剣のような形に変形させる近距離攻撃も得意としており、エトや芳村でも敵わなかった有馬貴将を倒すほどの強さを持っている。

 

まとめ

以上、「東京喰種:reの最強キャラベスト10」をランキング形式でまとめてみました。

今後、最強キャラのランキングがどんどん変わるほど、東京喰種:reのストーリーはめまぐるしく展開していく可能性もありますね!

 

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