【ダイヤのA】イケメンNO1決定!イケメンランキングベスト10!

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野球漫画の中でも特に人気が高いマンガ「ダイヤのA」。

ダイヤのAには、イケメンキャラクターがたくさん出てきます!

そこで今回は「ダイヤのA イケメンNO1決定!イケメンランキングベスト10!」を紹介していきたいと思います。

 

ダイヤのA イケメンランキングベスト10

 

第10位 倉持洋一(くらもちよういち)

「青道高校」の3年生の選手で、両投げ両打として、2年生の頃からレギュラーとして活躍しています。

青道では1番打者で、盗塁と走塁時のスピードは関東ナンバーワンといわれるほどで、倉持が出塁すると高い確率で得点を取っており、チームが甲子園に出場するには1番打者である倉持の出塁が必要となってきます。

中学時代は髪を金髪にするなど、かなりの問題児で進学するはずだった高校の推薦も取り消しにされました。

しかし、スカウトマンの「高島礼」にスカウトされ、青道に入学することを決めました。

現在のチームでは増子とともに副キャプテンを務めています。

 

第9位 小湊春市(こみなとはるいち)

「青道高校」の2年生でレギュラーとして活躍しています。

卒業した「小湊亮介」の弟で、ピンクの髪型が特徴的です。

身長164センチと小柄ですが、バッティングにはパワーがあり、高校では珍しい木製バットを使用している技巧派バッターです。

またミート力にも自信があり、中学での通算打率は6割3分5厘で、夏の大会では4打数4安打とかなりの好成績を残しています。

セカンドの守備力も高く、「青道高校」では1年の秋からレギュラーとなり、3番を任されています。

 

第8位 降谷暁(ふるやさとる)

「青道高校」の2年生ピッチャーで、現在はエースとして活躍しています。

北海道の苫小牧中学校の選手で、ストレートは154km超で、変化球にSFFやスライダーを使うエースピッチャーです。

しかし、好不調の波が激しいなどの課題があり、マウンド降板後にはレフトに入ることが多く、長打力と強肩でバックスクリーンへのホームランができるほどの打撃力を持っています。

秋季大会ではエースナンバーを背負って優勝に導き、センバツへの切符を手にしました。

ライバルである「沢村栄純」とのエース争いも気になるところです。

 

第7位 滝川クリス優(たきがわくりすゆう)

「青道高校」の卒業生で、ポジションはキャッチャーでした。

中学時代ではナンバーワンキャッチャーと呼ばれており、あの「御幸一也」でもかないませんでした。

「青道高校」に入学し、1年生の頃からかなり期待されていた選手だったが、2年生の夏の大会直前に全治1年の重傷を負いました。

高校3年生になっても怪我は治らず、2軍の選手だったが、少しでもチームのために役に立ちたいという思いから投手に指導をしていました。

特に「沢村栄純」を熱心に指導しており、当初は「沢村栄純」がかなり反発していたが、今ではとても良い関係を築いています。

 

第6位 奥村光舟(おくむらこうしゅう)

「青道高校」の1年生で、この春に入学してきた1人です。

「大京シニア」出身の選手で、ポジションはキャッチャーです。

高校を選択するために秋季大会の「青道と帝東」との試合を見にきていました。

同じ1年生には、世界大会でキャプテンを務めていたという「由井薫」がおり、今後はこの2人がポジションを争って行くことになりそうです。

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第5位 真田俊平(さなだしゅんぺい)

「薬師高校」の3年生で、エースピッチャーとして活躍しています。

ストレートの球速は140km超で、変化球ではツーシーム・カットボール・シュートを得意としており、インコース主体で攻めるピッチャーです。

また打撃力もあり、「轟雷市」に次ぐ打者として監督からもかなり高い評価を得ています。

しかし、真田の投球フォームは体にかかる負担が大きいため、先発は「轟雷市」や「三島優太」が務め、勝負どころの終盤で登板するという作戦をとっています。

 

第4位 沢村栄純(さわむらえいじゅん)

「青道高校」の2年生で、ピッチャーとして活躍しています。

タイミングが取りづらい変則的なフォームとキレのあるクセ球が持ち味で、球種はフォーシーム・ナチュラルムービングファスト・カットボール・チェンジアップなど多彩なボールを投げることができます。

しかし、打撃力は全くなくかなり下手だが、バントはとても上手くどんなボールでも勢いを殺してライン状に転がすことができます。

現在は「降谷暁」にエースの座はあるものの、沢村もエースに匹敵するほどの実力を身につけてきています。

 

第3位 成宮鳴(なるみやめい)

「稲城実業高校」の3年生で、エースピッチャーとして活躍しており、関東ナンバーワンのピッチャーと言われています。

左腕から繰り出される148kmのストレートに加え、切れ味のあるスライダーやフォーク、緩急をつけるチェンジアップを得意としています。

打撃面でもかなり評価されており、チームでは5番打者を任されています。

彼が3年生になった春の大会では、あの怪物バッターの「轟雷市」を4打席全て抑えての完封勝利をしています。

 

第2位 結城哲也(ゆうきてつや)

「青道高校」の卒業生で、彼らの世代ではキャプテンで4番を務めていました。

パワーやミート力はかなり高い能力を持っており、チャンスでの勝負強さや冷静さ、並外れた集中力を武器としている怪物の1人です。

彼らの世代は「不作の年」と周囲から言われ、あまり期待されていなかったが、自ら課題を掲げ、努力を積み重ねた結果、強力な選手が揃うチームに変貌しました。

プレーでチームを牽引する姿勢から、監督や仲間にキャプテンに指名されました。

 

第1位 御幸一也(みゆきかずや)

「青道高校」の3年生で、キャプテン・4番を務めるチームの中心選手です。

ポジションはキャッチャーで、他校の監督や選手からは「天才」と呼ばれている選手で、中学時代から様々なスカウトを受けてきた有名選手でした。

リード力と捕球力、強肩とずば抜けた能力を持っており、1年次からレギュラーとして活躍しています。

チャンスにも相当強く、ホームランを打つなどキャプテン・4番としての役割をしっかりと果たしています。

 

まとめ

以上が「ダイヤのA イケメンNO1決定!イケメンランキングベスト10!」になります。

今後もどのようなイケメンが登場してくるのかが非常に楽しみです。

これからの展開にも期待しましょう。

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