【DAYS(デイズ)】心に残る名シーン&名言集

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人気沸騰中のサッカー漫画「DAYS(デイズ)」!

中学時代にいじめられていた主人公である「柄本つくし」は、名門校である「聖蹟高校」の入学前に同い年の天才である「風間陣」と出会い、フットサルの誘いを受けます。

その後、「風間陣」が同じ高校の生徒だと知り、サッカー初心者の「柄本つくし」はサッカー名門校で仲間とともに、日々成長していく物語です。

そこで今回は「DAYS(デイズ)の心に残る名シーン&名言集」をまとめてみましたので、ご紹介していきたいと思います。

 

パッと読むための目次

デイズ心に残る名シーン&名言集

1.「人が本気で挑戦して努力して成せないことなんてこの世には何一つない!」

これは「聖蹟高校」のマネージャーである「生方千加子」が「柄本つくし」に言った言葉です。

日々諦めたくなるようなことが多々ありますが、この言葉を聞くと自然とやる気が出てきそうです。

 

2.「もう誰にも下を向かせない」

これはインターハイを最後に引退する「笠原淳平」と話した後、去り際に「水樹寿人」が言った言葉です。

この言葉の通り、「水樹寿人」はキャプテンとして「聖蹟高校」を全国へ導きました。

 

3.「全国まで一直線だ」

これは負ければ引退の東京都予選の試合で、心配していた一年生に対して「水樹寿人」がかけた言葉です。

これほど頼もしい存在のキャプテンがいると、チームはかなり安定しますね。

 

4.「聖蹟は俺が守る 悪いがお前の思い通りにはさせない」

https://twitter.com/nypw_v/status/842677741849722880

これは守備の大黒柱である「臼井雄太」が言った言葉です。

十傑のような称号ではなく、貪欲にチームの勝利に貢献する姿はとてもかっこいいですね。

 

5.「聖蹟サッカー部はいつでも胸を張るんだ」

これは途中出場・途中交代した「柄本つくし」に対して言った「水樹寿人」の言葉です。

キャプテンが言うにふさわしい言葉です。

 

6.「全責任は俺が持つ 好きにやれ」

これはインターハイ東京都予選決勝を前にロッカールームの円陣で言った「水樹寿人」の言葉です。

この言葉によりみんなにいい緊張感が出て、気合が入りました。

 

7.「俺は今高揚している」

https://twitter.com/past_02/status/910490227151486977

これはインターハイ東京都予選決勝で、「風間陣」が最強の敵を目の前にドリブル突破をするシーンです。

いきなり相手を翻弄するドリブルで会場をざわつかせました。

 

8.「人生に迷ったらより難しい道を選べ それがもっとも美しい生き方だ」

https://twitter.com/0615_rimi/status/798532199884603392

これは「水樹寿人」のおじいちゃんが言った言葉です。

漫画内ではあまり目立っていませんが、とてもいい言葉ですね。

これは誰しもが共通することではないでしょうか。

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9.「聖蹟というチームにはそうするだけの価値があるんだなと」

これは「大柴喜一」が交代する前に見せた執念のプレーです。

体が動かないほど全力で頑張る姿勢は、多くの人に元気や感動を与えますね。

 

10.「日々を生きるとは 失うものを数えていくことではなくて それ以上に大切なものを増やしていくことだって思うんだ」

これは最後のゴール前の「柄本つくし」のシーンです。

試合には負けてしましましたが、とても感動するシーンの一つです。

 

11.「お前は後悔のない一日を生きているか?」

これは幼い頃の「来須浩之」に対して言ったおじいちゃんの言葉です。

おじいちゃんが危篤だと聞いて、この言葉を思い出しています。

この言葉は誰もが今の自分にも言い聞かせるべき言葉ですね。

 

12.「見つけるんだ シバも誰も持っていないお前だけの武器をな」

これは「大柴喜一」のようになりたいと言った「柄本つくし」に言った「灰原二郎」の言葉です。

どんなスポーツでも自分にしかない武器を見つけることで、大きな強みになります。

これはどんなことにも共通する言葉だと思います。

 

13.「キャプテンです 柄本つくし 2年後あいつがうちのキャプテンです」

これは第1巻で言った「水樹寿人」の言葉です。

2年後、「柄本つくし」は本当に「水樹寿人」のようにキャプテンになるかもしれないですね。

 

14.「そんなに我慢が好きなら思う存分させてやるよ」

これは選手権で堅い守りをする「由比ヶ浜高校」に対して言った「君下敦」の言葉です。

普段はクールな印象の君下が、不気味な笑顔を浮かべたのはとても印象的です。

 

15.「子供たちに自慢させてやる 先生は全国で優勝したチームにいちばん初めに負けたんだと」

これはインターハイ東京都予選の初戦で戦った「目白台高校」のキャプテンに言った「水樹寿人」の言葉です。

こんな言葉を言える「水樹寿人」はとてもかっこいいですね。

 

16.「十傑とは普段からやり慣れているものでね」

これは「一星学園」の2年生エースの「相庭未蘭」に言った「臼井雄太」の言葉です。

全国大会初の「水樹寿人」と「相庭未蘭」の十傑対決で、多くの人が注目していました。

「臼井雄太」は十傑ではないものの、それに匹敵するほどの能力の持ち主です。

 

17.「世の中の常識をぶち壊すのはいつだって ああいうケタはずれの大バカヤロウなんだ」


安田剛士「DAYS」より引用

 

これは「柄本つくし」が下手くそながら、誰よりも努力する姿勢を評価した「水樹寿人」の言葉です。

何事も努力することは1番大切なことで、どんな場面や状況においても言えることですね。

 

18.「同じ学校で同じクラスなんだ いい奴なんだ たまにドジなんだ 最高の友達なんだ 生んでくれてありがとう あんたのおかげでコイツに出会えた」

https://twitter.com/Rino_All4U/status/751324357327138816

これは「風間陣」が、試合を見に来た母に「柄本つくし」を紹介する際に言った言葉です。

これほど真っ直ぐに言葉を伝える「風間陣」はとてもかっこいいですね。

 

19.「ここまで勝ち上がってきたんだから相手が強いのは当たり前だ 聖蹟はおれの自慢のチームだ 明日も勝つだろ」

これは「梁山高校」との試合の前日に夕食で言った「水樹寿人」の言葉です。

この言葉で、「梁山高校」の強さに不安になっていたチームメイトを元気付けました。

 

まとめ

以上が「心に残る名シーン&名言集」でした。

これまでたくさんの名言と名シーンが生まれており、今後もどのような名言や名シーンが出てくるのか期待です。

また、「聖蹟高校」と「梁山高校」の試合展開も気になりますね。

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