【DAYS(デイズ)】イケメンNO1決定!イケメンランキングベスト10!

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若者の間で人気のあるサッカー漫画が「DAYS(デイズ)」!

中学時代にいじめられていた主人公である「柄本つくし」は、名門校である「聖蹟高校」の入学前に同い年の天才である「風間陣」と出会い、フットサルの誘いを受けます。

その後、「風間陣」が同じ高校の生徒だと知り、サッカー初心者の「柄本つくし」はサッカー名門校で仲間とともに、日々成長していく物語です。

そんな「DAYS」にはたくさんのイケメンキャラクターが登場します!

そこで今回は「DAYS(デイズ) イケメンランキングベスト10」を紹介していきたいと思います。

 

デイズイケメンランキングベスト10

 

第10位 君下敦(きみしたあつし)

「聖蹟高校」の2年生のトップ下の選手で、10番を背負って活躍しています。

キャプテンである「水樹寿人」とのコンビネーションはかなり良く、2人の連携で得点を量産しています。

フィジカルは少し問題あるものの、キックの精度やフリーキックでの得点率は高く、チームにとって欠かせない存在です。

「大柴喜一」とは犬猿の仲だが、お互いのことは認め合っています。

 

第9位 大柴喜一(おおしばきいち)

https://twitter.com/meidouzangetuha/status/920420881108680705

「聖蹟高校」の2年生のフォワードの選手で、背番号は11番を背負っています。

身長191センチと恵まれた体格を持ち、ヘディングやポストプレーを得意としています。

チームメイトにも「潜在能力は1番」と言われるほどの選手で、大事なとこでいつもチームを救う点を決めている。

「梁山高校」での試合では、ディフェンスにポジションチェンジするなど、会場を沸かせていました。

 

第8位 臼井雄太(うすいゆうた)

「聖蹟高校」の3年生で、副キャプテン・センターバックとして活躍しています。

チームの危機を何度も救ってきた守備の要であり、戦術眼に優れる頭脳派で十傑の1人ではないものの、十傑に匹敵する能力を持っています。

またチームには「臼井雄太」の代えがいないと言われるほどの存在で、1対1では驚異的な強さを持っています。

「梁山高校」の監督は、梁山に来て即レギュラーになれるのは「臼井雄太」だけだと言わせるほどです。

頭の回らないキャプテン「水樹寿人」をサポートする副キャプテンとしてチームを支えています。

 

第7位 犬童かおる(いんどうかおる)

「聖蹟高校」のライバル校である「桜木高校」の3年生で、キャプテンとして活躍しています。

ポジションはミッドフィルダーで、プロ入りが決まっている十傑の1人です。

「水樹寿人」、「保科巧巳」に並ぶ東京ビック3の1人で、チームの中心選手とであり、ファンタジスタで献身的にチームの勝利に貢献するプレイスタイルです。

チームメイトの「成神蹴治」とともに「天才」と呼ばれている選手で、無名だった「桜木高校」を全国名門へと導きました。

 

第6位 志村千槽(しむらせんそう)


安田剛士「DAYS」163話より引用

冬の選手権との夏のインターハイで優勝している「梁山高校」の1年生で、センターバックとしてレギュラーで活躍しています。

1年生ながら絶対王者である「梁山高校」の中心選手で、監督である「水口秋子」はプロが決まっている十傑クラスの選手と評価されています。

体をうまく使った合理的なディフェンスを得意とし、守備の要の選手です。

「加藤一彦」や「碇屋良介」、「高木マルコ」など十傑の選手からも信頼されており、今後が期待できる選手です。

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第5位 風間陣(かざまじん)

https://twitter.com/hgttun/status/951415319007870977

「聖蹟高校」の1年生で、背番号9を背負いレギュラーとして活躍しています。

ドリブルやパスを得意とする「天才」で、十傑に迫るほどの実力を持っており、「聖蹟高校」では欠かせない選手になっています。

中学時代からの有名選手で、数々の高校からスカウトされており、現在の「聖蹟高校」の中澤監督も中学1年生の頃から声をかけていました。

また、「柄本つくし」がサッカーを始めるきっかけとなった選手で、今でもとても仲が良く、日々切磋琢磨しています。

 

第4位 保科巧巳(ほしなたくみ)

東京4強の中のチームで絶対王者である「東院学園」の3年生で、キャプテンとして活躍しています。

東京ビック3の1人で、チームの攻守を担う十傑の選手です。

兄の「保科満」はJリーガーで、「保科聖也」は大学の得点王であり、兄弟ともに著しい活躍を見せています。

徹底されたリスク管理や的確な状況判断が優れており、チームをうまく統率し、監督やチームメイトから絶大な信頼を寄せられています。

守備だけでなくドリブルも得意としており、軽く2.3人抜くほどのテクニックも持っています。

 

第3位 碇屋良介(いかりやりょうすけ)

https://twitter.com/snsk_yi/status/789592159489888256

絶対王者である「梁山高校」の3年生で、10番を背負っておりエースとして活躍しています。

「日本の至宝」とも言われており、誰も想像できないような圧倒的なプレーをほとんど左足ですることから「神の左足」と呼ばれており、十傑の選手です。

U-12から代表に選ばれ続けており、チームメイトの「加藤一彦」とともに年代別日本代表にも選ばれています。

幼馴染でもある「加藤一彦」も、碇屋の圧倒的なプレーにいつも驚かされています。

 

第2位 相庭未蘭(あいばみらん)

https://twitter.com/riotous_blue/status/776063159668834304

「一星学園」の2年生で、10番を背負いエースとして活躍しています。

2年生ながら十傑の1人で、全てを兼ね揃えた「純血のストライカー」と言われています。

中学時代から超有名選手で九州選抜に選ばれており、得点を量産していました。

「聖蹟高校」と対戦した際も、ドリブルやアシストなどで、「臼井雄太」をはじめとする守備陣を苦しめました。

 

第1位 水樹寿人(みずきひさと)

「聖蹟高校」の3年生で、キャプテンとしてフォワードで活躍しています。

一般入試で入学した初心者の選手だったが、人の倍以上努力で「怪物」と呼ばれる選手にまで成長し、十傑の1人になりました。

フィジカルを活かしたプレーを得意とし、ロングシュートの破壊力は相手選手も驚くほどです。

またチームメイトをかなり大切にしており、このチームでプレーできることを心から喜んでいます。

 

まとめ

以上が「DAYS(デイズ) イケメンランキングベスト10」になります。

それぞれのチームの中心選手はイケメンが多いことがわかりますね。

今後の展開にも期待したいところです。

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